shipingjie のすべての投稿

援交掲示板

援交掲示板といえば、神待ち系のが多かった印象だけど、最近もあるのかな、ああいうやつ。
俺、神待ちが流行ってた頃、何度かああいうところで女の子と知り合って自宅に連れ込んだりしてたけどね~。
大学行ってて、一人暮らしだったから、親に知られちゃマズイこととかも平気でやってたから。
まぁ、そこで援交掲示板の味を覚えてしまって、このまま援交掲示板で美味しい思いをするためには、まず金を稼がなければ!って思ったんだよね。
だって、援交掲示板に長くいるとだんだん気付いてくるんだよ。
金を払えばその分グレードが上がるシステムだってことに。
神待ち程度の、「泊まるところがない」「食べるものがない」レベルって、やっぱりその程度の女の子しかいないの。
美人な子が困ってたら、周りがちやほや助けてくれるから、援交掲示板なんか彼女たちには必要ないんだよね。
パパの探し方を教わりパパ活サイトに登録
援交掲示板にいる程度の子っていうのは、目立たない・構われない・特徴がない・これと言ったフックもないような地味な子が多いんだ。
それか、一瞬で引くほどのバカね。
薬でもやって頭おかしくなってるレベルで危ない系の女子だよ。
そういうのに関わり合いたくないって思ったら、多少お金は出さないと。
それに気付いた時に、「いい女と知り合うにも金がないと無理」ってなるじゃん。
そうしたら、このままダラダラと大学生活続けて、滑り込みでどっかの中小に就職するよりは、ちゃんと人に認められる成果を出して一流企業に就職した方が有利って気付いたわけ。
援交掲示板で有利になりたいからって動機だったんだよ。
援助交際掲示板
援交のセックス

オナ電

 Twitterの裏垢を楽しんでいる人たちは、多くいるでしょう。
自分も、そんな1人です。
多くの裏垢女子たちがいますから、様々なエロチズム溢れる肉体を見られたりする。
友達でもなければ恋人でもない、赤の他人の女の子とエッチな話まで出来る。
Twitterの裏垢は、30歳の独身男にとって、なくてはならない魅惑の存在だったりします。

 頻繁なリプをするようになると、たとえ裏垢上とは言え仲良くなったりするもの。
19歳で、専門学校に通うようになっている女の子とも、かなり親密な雰囲気を感じていたのです。
彼女も時たま、自分のエッチ姿をアップしたりしている女の子。
なかなかスタイルが良いんです。
丸い形のDカップの乳。
きめ細やかな白い肌。
くびれたウエスト。
オマンコは微かに隠しているけれど、形も色も良さそうなのがよく分かって、えらく興奮出来る存在でした。
テレクラ
何となくDMでやりとりをしたら気分が盛り上がり、オナ電を提案してしまいました。
「カカオなら交換出来るよ」
こう言ってくれて、オナ電を満喫することになりました!

 喋ること自体は初めてでしたが、可愛い声でテンションが上がる。
彼女自身もあまりオナ電経験がなかったようで、自分のオナ指示でメチャクチャ興奮してくれたようでした。
「マン汁凄いの・・・やだ、オマンコトロトロになっちゃって」
「じっくり見てあげようか?」
「そんなことされたら、もっと興奮しちゃうよ」
「それはいいことだね、いっぱい見てあげるからカメラ起動して」
「はい」
のっけから、オナ見が大成功!
綺麗なオマンコがやたらトロトロしちゃって、そのエロいビジュアルにチンコがガチガチに。
相手に見せてやると、大喜びでオナニーを激しくしていくのです。
乱れた声に、エロいオマンコと揺れるオッパイで、強烈な淫猥感に包まれて行く状態でした。

 裏垢女子とオナ電で、かなり長い時間を美味しい思いを満喫。
彼女も納得してくれたようでした。
無料のオナ電
オナニー指示

ゴムフェラ

初めて出会い系でフェラ援の子と約束してゴムフェラしてもらったんだけど、やっぱりゴムフェラってそれなり~だね。
お金払ってまでしてもらうようなことじゃない。
今まで出会い系とか割り切りとかそういうことしたことなくてさ。
だからもちろん、ゴムフェラも初体験。
どんな感じなのか知りたくてやってみたけど、ゴムフェラは、別に金払うほどのことじゃなかった。
相手の女の子は可愛い子だったんだけどね。髪が長くて、色が白くて、目がまんまるで、お人形さんみたいでびっくりした。
多分、相当メイクしてるか整形してるのかも。
不自然な印象受けたから。
ゴムを被せてフェラ
こんな子にフェラしてもらうのかと思ったら、ドキドキもするけど、ゴムフェラな上にそんなにテクがある子じゃなかったんで、まぁ、見た目が多少いいというだけの話だったね。
ガッカリはしないけど、「こんなもんか」っていう感想。
ゴムフェラってちょっと余計に卑猥な感じがするから、期待しちゃってたんだけど、期待しすぎたかも。
いや、もうゴムフェラの延長で挿入も可能なのかなってちらっと思っちゃってたし。
ほら、ゴムは装着してるから、あとは女の子がパンツ一枚脱げばいい話じゃん(笑)
そういう急展開もあり?って期待してたから、余計にね。ゴムフェラの「そんなもんか」的な肩すかしと、その女の子も淡々と「仕事してます」って雰囲気だったからね~。
中に入れさせて?なんて言おうものなら、軽蔑のまなざし向けられそうな雰囲気だったもん。
ゴムフェラにロマンは転がっていませんでした。
売り専
サポ掲示板

お金の無償支援

 28歳の独身の女です。
高校の頃からの友人から教えてもらったのは、お金の無償支援という関係です。
最初、何か悪質なネズミ講みたいな感じ?って思ってしまいました。
だって、お金の無償支援なんて、あまりにも都合が良すぎて現実離れしていたからなんです。
ただ、詳しい話を聞いて行くと、納得するものを感じたりして。
「パパ活もそうだし、パトロンなんかもそうかな?そういう関係」
友人が先頃、お金の無償支援してくれる人と知り合い、お金をもらっていると言うのですから。
「だから生活が一気に楽になっちゃって、不安とか払拭できちゃったの」
「無償支援って言うけど、エッチするんじゃないの?」
「それじゃ無償じゃないじゃないの。本当にエッチしない。食事にお付き合いするだけ。たまには私の欲しい物とか購入してくれたり」
「嘘でしょ、本当なの?」
彼女は、かなり真面目な表情で、お金の無償支援してくれる人がいると、私に教えてくれたのです。
シングルマザーのパパ活

 私も友人みたいに、生活を楽にしたい。
中小企業勤めで、生活は日々苦しい。
苦しい生活を抜け出すためにも、お金の無償支援してくれる男性との出会いが必要。
その出会いの方法を仕込んでもらい、ネットで募集を開始してみたのです。

 期待する気持ちだけは、とても大きく膨らんでいく感じでした。
特殊な関係とも言えるため、援助交際のようにすぐ相手を見つけることができない。
これはしかたがない部分かもしれません。
だけど、無我夢中で募集を続けてみたのです。
それが自分自身のためにもなるのですから。

 1カ月半ほど経過したとき、やっとお目当ての人からのメール。
何度かのメール交換、そして通話、こうして面接をしていただくことになりました。
面接場所はホテルのラウンジ。
かなり高級なホテルで、ちょっとドキドキ感が強まっちゃいました。
満面の笑みで、食事のお誘いもしてもらえたのでした。

 今、パパと食事デートを続けられるようになっているんです。
月に2回だけなんです。
でも1回の支払いが、驚異の5万円。
だから、ひと月で10万円も気楽な収入が!
友人から教えてもらった方法は確かでした。
欲しいものは気軽に購入出来るし、こんな関係を作れて、私って持ってる女かな?って気持ちになってたりして(笑)。
困った時に助けてくれる人
パトロンの作り方

痴漢掲示板

痴漢掲示板に「青いスカーフ巻いてます。○駅発の電車で痴漢してね」って書き込みがあったんだよ。
で、その車両に乗ってみたら・・・痴漢掲示板の書き込み通りに青いスカーフ巻いてる女がいたんだが・・・
既に複数の痴漢の餌食になっていた模様。
今さら、参入できないし、痴漢されてるのを見てるだけでも楽しいかな?って思って、そのまま観察してたんだよね。
ほら、誰が抜けて俺にもチャンスが回ってくるかも?ってね。
だけど、痴漢掲示板にちょっと書いただけで、こんなにも痴漢が集まってくるとはね~。
俺がなんとなくだけど「この人痴漢かな?」って思ったの、実際にその彼女に触ってるのが二人~三人。その周りにコバンザメみたいにスタンバってるのが二人・・・くらい。
痴漢掲示板
当のその青いスカーフの女は、嫌がる素振りも見せず、かといって積極的に痴漢ウェルカムという雰囲気でもなく・・・まるでマネキンみたいに無表情なんだよね。
で、そういうヤラれ放題の女性を痴漢たちが取り囲んでるんだけど、不思議なことに?というか、なかなか見られない光景だとは思うんだけど・・・
みんな協力体制敷いてるんだよ。
フォーメーション組んでるっていうか。
体を陰にして、周りに見えないようにしつつー前から後ろから。
この人たち、チームで痴漢してんのか?と思うくらい、いいフォーメーション組んでるわけよ。
痴漢同士で縄張り争いとか、ターゲットの奪い合いするもんかと思ったけど、違うんだよ。
みんなで協力し合って痴漢してんの。
痴漢掲示板ってある意味すごいよね。痴漢同士の連帯協力まで促進してるわ~。
痴漢プレイ待ち合わせ掲示板
痴漢待ち合わせ

パパ活掲示板

「一緒に食事に行ってくれる人募集です。お金はあまりないので、出来れば安いお店でご飯が食べれてら嬉しいです。今からでも会える人も大歓迎です。」パパ活掲示板に投稿した私。もちろん、実際はパパに払ってもらうつもりだけど私がお金を払うみたいにアピールしたら連絡が来れるかなと思いこの文章で投稿しました。そして、たくさんの人から返信を貰いその中の1人の男性と会うことになりました。
掲示板でパパ活
見た目とか気にしません。お金をくれるなら誰でもいいから。会った男性は小太りの人でした。そして、一緒に焼肉屋に行きました。私はそんなにお金を持っていないことを伝えると男性は「気にしないで、もともと女性に出してもらうつもりないから。」と言ってくれて美味しいお肉を頂きましたが、この男性とまた会えるように聞き手になりながら男性が楽しんでもらえるように楽しい食事を心がけました。お陰でお店から出る頃には男性が「凄く楽しかったし美味しかったね。また会おうね。」と、言ってくれました。帰り道ではタクシー代をあげると言ってタクシーで一人で帰りましたが、私は彼が見えなくなるとタクシーから降りて電車で帰りました。貰ったお金を多く手元に残したかったから。そして、男性にはお礼のメールも忘れずに送りました。
一週間後に男性とまた会いました。次のデートでは男性が今度どこ行くかといろいろ案を出してくれたり、男性からお小遣いの話もしてくれました。私からすると嫌われるかなと思っていたからラッキーと思いました。
無償でお金くれる人
無償でお金くれる人

24歳独身女性事務職員のLINE掲示板アプリ体験

就職難と言われる今の時代に、大学卒業後に就職できた私は日々仕事に追われる生活を送っていました。
やっと内定がもらえた仕事なのだからと、残業が多くてもそれが今の世の中あたりまえだと自分を鼓舞して頑張ってきました。
そんな生活が続いて2年がたち、会社と家の往復ばかりの生活にも慣れてきたころ、ちょっと心にも余裕ができたころでもありました。
以前までは仕事仕事と考えていたのが、仕事の事以外の事も考える余裕がでてきて初めて彼氏が欲しいと思うようになりました。
かといって出会いなどありません。会社には男性もいますが年齢が上のおじさんだったり既婚者だったり、また同じ会社の中の男性を異性としてみるということができなくなっていたというのもあります。

そんな私が見つけたアプリがLINE掲示板アプリでした。
LINEは携帯をスマホに変えてから利用はしていますが、掲示板は利用したことがありませんでした。
彼氏ができれば一番嬉しいけど、そんなに簡単にできるわけもないのでただ仕事以外の話ができる友達ができればそれでもいいと、軽い気持ちでLINE掲示板アプリを使用してみました。
最初は普通に友達掲示板を見てみました。
その掲示板の中を見てみると、若い学生が多いのかという印象を受けました。
友達になるなら年齢は関係ないのかもしれまえんが、あまりに若過ぎても会話がかみ合わないのも困ります。
そのため、自分で掲示板を立ててみました。
社会人の友達を探していますといった、当たり障りのないような内容です。
すると何人か反応がすぐにありまし。
私は男女問わず数名の掲示板の人とやり取りをしてみました。
LINE掲示板アプリのすごいところは、友達になってほしいという出会いがすごい手軽にあるところだと思いました。
実際の場合だと、人と知り合うのでさえ難しい世の中だと思います。

何人かとLINE掲示板アプリの掲示板からアプローチのあった人と、何度も掲示板を通して会話をしてみました。
社会人と書いていましたが、中には嘘をついて学生の人もいました。
その人は男性でしたが、丁寧にお断りしてお友達はお断りしました。
残るは社会人の女性と、社会人の男性です。
当たり障りのない会話だったり、朝のおはようや夜のおやすみといった会話だけでも今までの生活に変化があって楽しいものでした。
友達としてLINE掲示板アプリでのつながりではありますが、友達から徐々に仲良くなったら恋愛に発展するかなと期待しつつ楽しく会話を楽しんでいます。

38歳既婚男性会社員の不倫体験

単身赴任をすることになってしまいました、地方にある新規工場の管理を作業が安定するまでという条件で行くことになったのですが、家族は子供のこともあるというもので一緒に引っ越すことは出来そうにないということで一人で生活をおくることになってしまったのです。
気持ちも沈んでいましたし、重い足取りで単身分に先に行きましたが、それでもラッキーな事は起こるものなのですね。
工場で働いている20歳のアルバイト女性と不倫関係になり、同棲生活を始めることとなったのです。
その工場ではたくさんのパート従業員がいまして、その中でも一番若いカスミと今、不倫関係を楽しんでいる最中です。
やはり若い女性でありますからね、何かと目にかけていたことは事実であれこれと気にかけていたのですが彼女もそれがわかったようで、ある時二人だけで居酒屋で飲んだあとに肉体関係に発展してしまいました。
こういう関係は1度限りだろうと考えてはいたのですが、その後も彼女との関係は継続することになりまして今では一緒に生活するまでになっていったのです。
妻には悪い気も少しはするのですが、何かと理由をつけて一緒に移転してくれなかったことに対しての不信感という気持ちもありましたからね、カスミとの単身赴任先での生活を満喫してしまっています。
若い肉体を毎日のように求めていますし、生活面でも色々と助けてくれるので第二の奥さんという感じになっています。
単身赴任も悪くない、今ではこう考えていますよ。